久しぶりにpdf作ろうと思ったら、フォントが見つからないとかで日本語がばっさり抜け落ちる。む、どっかの設定が足りないんだろう。debian ってこういう時の設定にワンクッション必要なんだよね。多分 vine 辺りなら何も気にすることなく出来るんだろーな。ま、でもdebianにしたってちゃんと道は用意されてるわけだし、システマティックに管理されてる証拠かな。
本来なら上のフォント関連のエラーに対処すべきだが、今は取り組んでる時間もないので、一度psにしてから今度はps2pdfで変換する。psにした時点で日本語は表示されていたので、特に問題なし。
あー、acroread で開くとフォントが汚い…orz これ、どうすんだっけか。debianに移る前からやろうと思ってたけど、印刷する分には問題ないので放置してたな…。
syn ackだ。今どき珍しい…。今夏にやった時の元締めとは違いますなー(その子分は良かったんだけど…未だに安心できないが)。人柄かのぅ。
なんか赤帽でやるとファイルサイズが違うんだけど。そりゃ、一文字分の修正箇所はあったけど、それが原因ではなさげ。しかも、結構綺麗。うーん、一度ちゃんと調べる必要があるな。けど、この辺りってかなり複雑で取っ付き難いんだよなー。今まで、できる限り触らずにきたし…。
ついでに、赤帽で作った時の方がacrobat reader(窓版)でテキスト選択ツールを使った時にまともだった。
久しぶりにヤツに会った。覚えているのか、それとも立ち止まった人には必ずそうするのか、一声鳴いた後左足に体をすり寄せて歩き去っていった。